不幸にならない交通事故

.......(C)happy........LAST UPDATE 2019.09.04

produce by sennmama弁護士 交通事故 神戸

交通事故は、自分が気を付けていてもいつ巻き込まれてしまうかわからないので、
交通事故に巻き込まれてしまった時の対処方法などはいろいろと
シュミレーションしておく方がよいでしょう。

シミュレーション

まさか事故似合うなんてと誰もが思っていると思います。
だから、事故後のシュミレーションなんて・・・。 皆さんそうお思いでしょう。
もちろんそうです。事故を起こさないようにするのが一番。
そのためにも安全に気を配るのが一番。
それはもちろん当然です。ですが万一に備えることが重要なのです。

もちろん私もそうでした。
ですから、事故にあったときにどうすればいいか。どうなるのかわかっていなかったのです。

この前、会社に車で出勤している時に交差点で信号待ち中に後ろから車に追突されてしまいました。
交通事故の経験がなかったので、あたふたしてまいました。

事故の相手側はこちらにも非があると主張して着ましたが、気持ちが動転していたために
反論することが出来ませんでした。
まさか交通事故に遭うなんて思ってもいませんから、交通事故に巡りあったというだけでもかなりのショックです。
自分では冷静に、冷静に・・・と言い聞かせていましたが、やはり冷静さを失っていたようです。

正しい判断ができるような気がしませんでした。
このままでは相手に丸め込まれてしまい、こちらに全ての責任を
なすりつけられそうだと感じてすごくつらかったのですが、ふと友人が交通事故の時に
弁護士に相談をしたという 話を思い出しました。

そこで、その友人と連絡を取り弁護士の先生を紹介してもらいました。

紹介してもらう

弁護士の先生は直ぐに相手と交渉をして過失を認めさせてくれました。
後日賠償金についても交渉をしてくれて、希望する額を受け取ることが出来ることになりました。

もし弁護士の先生がいなければ、逆に賠償金を取られていた可能性もあったので
とても感謝しています。